初々しい彼女の姿に思わずドキドキ

寝取られサイトの募集に申し込んでも、実際にプレイまでたどり着けないことが多い。冷やかしやなりすましのケースもあれば、寝取られ募集を装った風俗店の宣伝だったりすることもあるし、前出の例のように他の応募者が選ばれたり、細かな条件が折り合わなかったりすることもある。
しかしそんななか、実際にプレイにたどり着いたのが、34歳男性の募集。なんでも寝取られ好きの彼氏が彼女を説得し、「複数プレイにはちょっと興味があるから、友達呼んでもいいよ」との言質をとり、今回募集することになったそうだ。
メールを送るとすぐに返信があり、
「彼女は恥ずかしがりやですが、根はドスケベ。プレイは絶対に盛り上がるはずなのでご期待ください」
などと、最初からかなり前向きな内容。都合のいい日時を申告すると、さほど時間もかからずに、
「もう一人の参加者との調整がつきました」
とのメールが届いた。
プレイ当日はJR品川駅近くで、投稿者の男性と、もう一人の参加者である20代後半のKくんという男性とで待ち合わせ。飲み屋で知り合った友達という設定を守ること、挿入の際には必ずゴムを装着することなどの決め事を最終確認した後、彼氏が彼女を呼び出し、4人でホテルへと向かった。
事前に送ってもらっていた写真は顔バレしない程度のものだったため、彼女の顔を拝むのは実質的に初めてだったが、壇蜜を清楚にした感じでかなりの美人。ホテルへと向かう最中に少し話をしたところ、普段は某大手企業のOLをしており、海外出張に出かけることも多いという。まさに才色兼備といった雰囲気だ。
部屋に着くと、彼氏が彼女にシャワーを浴びてくるように指示。バスタオル一枚の姿で出てくると、
「皆に裸を見せてごらん」
という彼氏の言葉を受けた彼女は、恥ずかしそうにバスタオルを外してみせた。
キュッとクビれた腰つきもいい感じだが、それよりなにより照れ笑いを浮かべた初々しい姿に思わずドキドキ。いやがうえにも期待が高まってくる。そして、
「じゃあボクは撮影するのに専念するので、好きなようにヤッちゃってください」
という彼氏の言葉とともにプレイ開始。Kくんが彼女のオッパイに荒々しくむしゃぶりつく一方、記者は下半身の方へと回った。
前から後ろからピストン合戦!

まずは彼女の内腿のあたりを撫で回してみた。
「はぅんん…」
彼女は身体を震わせて微かなアエギ声。募集の投稿に彼氏が書いていたように、感度はかなりいいようだ。
そこで次は仰向けになった彼女の足を持ち上げ、クリトリスを愛撫。さらにオマ●コに指を抜き差しすると、たちまち愛液が溢れ、クチュクチュ音を立てた。
「彼氏の前で他の男にオマ●コ弄られて、こんなに濡らすなんて悪い彼女だねぇ」
すかさず言葉責めすると、
「いやぁ…言わないで…」
と消え入りそうな声の彼女。しかし身体はますます敏感に反応し、とうとうシーツに大きなシミができるほど濡れまくり。好きな男の前で他の男に愛撫されるというシチューションは、やはり女性にとってかなり興奮するものらしい。
で、十分に濡らしたところで彼女を四つん這いにさせ、バックから挿入。奥まで突き入れると、彼女は腰をガクガクッと揺らした。
するとここでKくんが彼女の頭を掴み、半ば強引に口元にチ●コを突き立てた。フェラというよりイラマチオに近い状態。Kくんが彼女の口に荒々しくピストンする度、こちらにも振動が伝わってきて、なんとも言えない快感がある。
「ね、オレのオチ●チン、美味しい?」
ズポズポとピストンしながらこんな質問をするKくん。彼女が何も答えられずにいると、ここまでずっとカメラを回していた彼氏が、
「ほら、オレの友達が聞いてるんだから、答えなよ」
と無慈悲な追い打ちをかけた。が、チ●コを咥えさせられている彼女がまともに答えられずはずもなく、
「お、おいひいれす…」
と、答えるのが精一杯。このM女っぽい反応に、記者の興奮度はさらに高まり、遂に発射へと至った。
さらに、ほぼ同時にKくんも彼女の口に発射。
「オレの友達のザーメン、全部残さず飲むようにな」
彼氏にこう命令された彼女は、一滴もこぼさずに飲み込んでみせた。
こうして1戦目を終えて、グッタリとした様子の彼女。しかし若いKくんはまだ収まりがつかない様子で、
「もう一発いいっすよね」
なんて彼氏の了解をとり、2戦目を開始。騎乗位の体勢に持ち込むと、下から激しく突き上げた。
そこで記者も負けじと彼女の口元にチ●コを押し付け、さっきまでとは真逆の3P体勢に。今度は記者が彼女の口にザーメンを流し込んだのであった。
「おかげさまで今日は最高に興奮できました」
3Pを終えると、彼氏は笑顔で一言。気持ちいい体験ができた上に感謝までされるとは、寝取られサイトの募集、美味しすぎる!?
