最後までヤレるデリを選んで遊ぶ


天文館文化通りを歩いていると案内所が目立ち、遊び目当ての客たちは、路上の客引きと交渉するよりも案内所を利用していた。
記者は最後までヤレるなら客引きだろうが、案内所だろうが拘らないが、そのテの遊びはどうしても路上の客引きが紹介するケースが多い。
鹿児島でも路上の客引き経由で遊ぼうと考えていたが、最初はキャバクラやピンサロを紹介していたクセに、本番が目当てだと分かると「それなら知ってる人を紹介しますよ」と他の客引きに引き合わせようとする。
こういう客引きで遊ぶと、正規の料金以外に紹介した客引きに支払うマージン分を料金に上乗せされるケースが多いので避けるに限る。
メイン通りから外れた、客の少ない案内所で「ヤレる店ないの?」とダメ元で尋ねたところ「ちょっと高くなってもいいのなら」と想定外の言葉が返ってきた。
デリヘルの大半はフェラヌキまでだから、本番がヤレる店はどうしても割高になると説明された。
指定されたビジネスホテルに入ると、現れたのは25歳の真奈美さんだった。昼間は地元でOLさんをしている普通の女のコだ。
プレイは受け身の方が好きだと言うので、Dカップの乳首を愛撫しながら指マンで責める。すると潮まで吹き始めてシーツはビチョビチョに。
正常位で合体すると「あんっ、ダメッ、あ〜ん」と顎を突き上げて絶叫した。
