
自分で染みを付けたパンティをお土産に
本誌企画でも人気のパンティプレゼント。やはり男性は誰もが女性用のパンティを欲しがるものだ。あちこちの風俗店で実施されているパンプレのオプションだが、ユニークな風俗が多い名古屋で見つけたデリヘルでは、従来とはひと味違うサービスを行なっていた。
「当店の基本料金にはあらかじめパンティ代が含まれております。また、プレゼントさせていただくパンティは、すべて女のコがプライベートで穿いている私物です。さらにお客様が汚れが足りないと判断された場合はオナニーをさせたり、オモチャを使ったプレイでお好みの量の愛液を付着させていただくこともできます」
何ともパンティに対する並々ならぬコダワリを感じるではないか。さっそく遊んでみることにして、ラブホから電話を入れると10分ほどでチャイムが鳴り、女のコがやって来た。ニッコリ笑ってお辞儀する彼女は、20代後半の落ち着いた雰囲気の女のコ。が、そんな彼女が部屋に入るやいなや、自らのスカートをまくり上げてみせた。
「今穿いてるのがこの下着で、もう一枚、別に下着を持ってきてるの。好きなほうを選んでいいよ」
穿いているのは白で、バッグに入ったもう一枚は黒。個人的に白が好きだし、何より今穿いている方が脱ぎたて感があっていい。
「今すぐ脱ぐ? それとも少しプレイして、濡らしてから脱ぐほうがいい?」
もちろんある程度汚れているほうがいいに決まっている。そこで、まずはベッドの上でオナニーしてもらうことにした。
こちらに見えるように足を開いて、パンティの上から股間を指でなぞる彼女。見られていることに興奮してきたのか、次第に息を荒くさせて、エロイ表情になってきた。
そこで今度は記者自らローターで股間を刺激してあげることに。彼女は身体を小刻みに震わせてヨガリまくり。もう完全に目視できるほどハッキリとシミができた。
思い通りにパンティを汚すことができて、まずは満足。彼女の身体からゆっくりパンティを脱がすと、手渡されていた袋に保存しておいた。ちなみにこの袋、ジッパー付き。密封できるので匂いを逃さない。こんなところにも、この店のパンティへのコダワリが感じられるのだ。
これで目的のパンティ採集ができたが、彼女は「ねぇ、まだまだ終わりじゃないよ」と言うと、記者の股間に顔を埋めてフェラを繰り出してきた。シックスナインの体勢で、パンティのお礼に舐めまくってあげると、こちらからお願いもしていないのにゴムを被せてきて、強引に馬乗りになって激しい腰フリ。淫らに腰を動かす彼女はハメ具合もかなり良好。たまらずドッピュン発射した!


